バイ・ザ・ウェイ
歌うベースが全体で支える!そういうスタートで始まる。
真剣にいきなりカッコイイという言葉が完全に似合う音だ。
歌うベース!フリーの凄さがここでも出ている。
それから全体が歌い始めるわけだ。
だれが聞いてもこのカッコよさは凄い!
ビートが歌い踊っている!!
何気に言葉も勝手に画像を画いて脳みそにはいてくる!
コーラスが何気に綺麗がこのバンドの良さだろう。
真剣に何かを伝えるのだ!
そう本気で目の前で真剣に語りかけてくる音!
しかしリズセクの適格な音の流れは本当に凄い!
全部が、そうバンド全体が踊っている!
躍動感!と、いう言葉が真剣に似合っている音だ。
何気に思わず体が動いて踊りだして歌いだす!
会場でなくともライブ感覚が凄い!
ギターの音もはじく音が聞えてくる感覚だ。
弾いている!と、いうよりも伝える!そう本気で伝道師!
伝道師の音がこれなのかもしれない。
しっかりとした音作りとバンドが完全に一致!
凄すぎの音の塊が迫って来る!
うおーーーーーーいきなりこちらも体が動き出すのだ!
ここまでライブ感覚が詰まりまくったことは・・・・・・・
全ての楽器の音が人間が作っているだ!
そういう感覚にさせてくれる音だ!
人間が人間のために思わず作った音
それがこの作品 BY THE WAYなのかもね。
いやあ人生楽しすぎ!!
曲目
1.BY THE WAY
2.UNIVERSALLY SPEAKING
3.THIS IS THE PLACE
4.DOSED
5.DON'T FORGET ME
6.THE ZEPHYR SONG
7,CAN'T STOP
8.I COULD DIE FOR YOU
9.MIDNIGHT
10,THROW AWAY YOUR TELEVISION
11,CABRON
12.TEAR
13.ON MERCURY
14.MINOR THING
15.WARM TAPE
16.VENICE QUEEN
レッド・ホット・チリペッパーズの作品
FREAKY STYLRY
MOTHERS MILK
BLOOD SUGAR SEX MAGIK
ONE HOT MINUTE
CALIFORNICATION
BY THE WAY
STADIUM ARCRDIUM
WHAT HIT!?
最新更新日 2025年1月26日 いやあ!!
昔のインデックス