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ザ・キンクスのCD
THE KINKS
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ザ・キンクス ショートストーリー

その昔イギリスの3大バンドの一つの手前の位置だったか
3大バンドだったか、まあとにかくは大人気だったことは
間違いのない、むしろイギリスの人がもっとも好きよ的音が
このキンクスの音!っとされていたかと。
基本はデビュー当時は他との違いは曲かな。
あからさまにこのバンドとわかる曲が中心。
オリジナリティの塊だったわけだ。
イギリスのマスウェルヒル出身で実際にマスウェルヒルビリーズ
というタイトルの作品があったはず。
そうアナログ時代全てもっていた私。。。。。。。。
ブリティッシュロックそのものの音のようにその頃は感じていた。
廉価版でアナログ時代に再発され、まあ全部買ったはず。
ただし、中身が結構なんだろう、映像的というか映画的な部分が
まあ、むずかしく感じたわけだ。
要するに完全に文化が違うのだな!って感じだった覚えがある。
言葉の壁があるのあろうね。そう、完全に音とは違って歌詞の理解
が絶対に必要。そう、むしろロックというよりもフォークに近い部分が
あったりもする。イギリスの歌!そういう表現が一番あっている
だけど理解ができない作品は・・・・だが、理解できる作品は楽し
過ぎの状態になること間違いなし。
だから聞くときの注意点はよーく考えて聞くことが良いのか悪いのか
から始めるという困った部分がある。
ブリテッッシュというよりもイギリスの音だな(余計意味不明?)
だがあからさまに乗れて作られている作品は本気で最高。
ライブ版の映像がその証拠。
あからさまに客が完全にバンドと一体化している。
いやあ地元の音なのだろうね。
イギリスに生まれていれば完全に理解できるのかもね。

本当に間違いなくイギリスの音!!

ザ・キンクスの作品

KINDA KINKS
THE COMPLETE COLLECTION 
更新
LOLA VERSUS AND THE MONEYGOROUND
ARTHUR
PERCY

ONE FOR THE ROAD


最新更新日 2025年10月10日

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